夫婦のどちらも
悪者にしない
ふじこ式Rebornメソッド
夫婦関係を育て直すための
新しい視点を届けています。
Where Relationships
are Regrown.
夫を変えることでも、
自分を責め続けることでもない。
二人の間で繰り返される
「関係のパターン」に目を向ければ、
関係には、まだ育て直せる余地がある。
夫婦仲再生ラボは、
その可能性を研究し、実践し、届けるために生まれました。
恋愛・家族・仕事など、夫婦関係以外のお悩みについて
Harmoniaでは、恋愛、夫婦、家族、仕事、人生を通して、「自分を知り、自分と大切な人との関係を育てること」を一緒に考えています。
Harmoniaについて気になるテーマから、
関連するResearch Notesをご覧いただけます。
夫婦関係を育て直すための、新しい記事・動画・音声をお届けしています。

夫の収入が途絶えて1年。周りからは別れを勧められても、現実的には踏み切れない。かといって、このままでいいとも思えない。ひとりで考えるほど迷宮に入り込んでいたY様。90分のセッションで気づいたのは、悩みの正体は夫のお金ではなく「安心を外に求め続けてきた自分」だったということ。決められなかった理由が見えたとき、まず「お菓子を作ろう」という小さな一歩が自然と浮かんできました。
お客様の声を読む
やりたいことならスムーズに動けるのに、「やらなきゃ」になった途端に手が止まる。気づけば締切ギリギリで、そんな自分に「残念な気持ち」が募っていく。 インストラクターや司会業など、いくつもの分野で活躍してきたM様は、自分の「弱点」を克服したいとセッションを受けてくださいました。 90分で見えてきたのは、弱点ではなく、長い間ずっと「ちゃんとしすぎていた」自分の姿でした。
お客様の声を読む
一人暮らしで、朝の散歩・運動・ご神事といった長年のルーティンが崩れ、「これからどうしたいかわからない」「生きる理由が見つからない」と感じていたY様。心理学系の講座を学んで一年、「楽になるどころか、むしろきつくなった」とも話していました。事前アンケートから立てた仮説をもとにした90分のセッションで、動けない理由の捉え方が変わり、「人とのつながりを増やす」という具体的な行動を決めるまでの変化をご紹介します。
お客様の声を読む
大きな困りごとはない。夫婦関係も落ち着いていて、毎日に感謝もできている。それでも、ふとアンケートに書いた「強いて言うなら」という一言に、本当の気持ちが隠れていました。 「今のままで十分」と望みを小さくしてしまう自分に気づき、これからの選び方が変わったK様のセッション体験をご紹介します。
お客様の声を読む
婚活を始めて半年、13人もの方と出会う中で「自分が何を望んでいるのか」がわからなくなってしまったY様。LINEの返信がわずか1日遅れただけで「信頼がないということですね」と言われ、心はすり減るばかり。相手にどう思われるかばかりを気にして、自分の気持ちを飲み込む毎日でした。90分のセッションで出会ったのは「アラート思考」という新しい視点。相手のリアクションを良し悪しのジャッジではなく、関係性を知るためのサインとして捉え直したとき、W様の中で何が変わったのでしょうか。
お客様の声を読む
「これだけやってあげてるのに、なぜ触れ合いを拒むんだろう」——そんなモヤモヤを9年間抱え続けてきたK様。 1年後も今と同じ状況だったら?という問いに「半分諦めている」と答えたその奥には、期待して傷つくことを避けるための「防衛」がありました。90分のセッションで見えてきたのは、スキンシップの問題ではなく、自分でも気づかないうちに奥さんにかけていた「圧」の存在。ここでは、そのリアルな変化の記録をお届けします。
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夫の収入が途絶えて1年。周りからは別れを勧められても、現実的には踏み切れない。かといって、このままでいいとも思えない。ひとりで考えるほど迷宮に入り込んでいたY様。90分のセッションで気づいたのは、悩みの正体は夫のお金ではなく「安心を外に求め続けてきた自分」だったということ。決められなかった理由が見えたとき、まず「お菓子を作ろう」という小さな一歩が自然と浮かんできました。

やりたいことならスムーズに動けるのに、「やらなきゃ」になった途端に手が止まる。気づけば締切ギリギリで、そんな自分に「残念な気持ち」が募っていく。 インストラクターや司会業など、いくつもの分野で活躍してきたM様は、自分の「弱点」を克服したいとセッションを受けてくださいました。 90分で見えてきたのは、弱点ではなく、長い間ずっと「ちゃんとしすぎていた」自分の姿でした。

一人暮らしで、朝の散歩・運動・ご神事といった長年のルーティンが崩れ、「これからどうしたいかわからない」「生きる理由が見つからない」と感じていたY様。心理学系の講座を学んで一年、「楽になるどころか、むしろきつくなった」とも話していました。事前アンケートから立てた仮説をもとにした90分のセッションで、動けない理由の捉え方が変わり、「人とのつながりを増やす」という具体的な行動を決めるまでの変化をご紹介します。

大きな困りごとはない。夫婦関係も落ち着いていて、毎日に感謝もできている。それでも、ふとアンケートに書いた「強いて言うなら」という一言に、本当の気持ちが隠れていました。 「今のままで十分」と望みを小さくしてしまう自分に気づき、これからの選び方が変わったK様のセッション体験をご紹介します。

婚活を始めて半年、13人もの方と出会う中で「自分が何を望んでいるのか」がわからなくなってしまったY様。LINEの返信がわずか1日遅れただけで「信頼がないということですね」と言われ、心はすり減るばかり。相手にどう思われるかばかりを気にして、自分の気持ちを飲み込む毎日でした。90分のセッションで出会ったのは「アラート思考」という新しい視点。相手のリアクションを良し悪しのジャッジではなく、関係性を知るためのサインとして捉え直したとき、W様の中で何が変わったのでしょうか。

「これだけやってあげてるのに、なぜ触れ合いを拒むんだろう」——そんなモヤモヤを9年間抱え続けてきたK様。 1年後も今と同じ状況だったら?という問いに「半分諦めている」と答えたその奥には、期待して傷つくことを避けるための「防衛」がありました。90分のセッションで見えてきたのは、スキンシップの問題ではなく、自分でも気づかないうちに奥さんにかけていた「圧」の存在。ここでは、そのリアルな変化の記録をお届けします。
これまでのご相談や実践の中で、
何度も共通して見えてきた夫婦の「防衛パターン」をまとめています。
あなたにも、当てはまるものがあるかもしれません。
二人の間で起きていることを、まずはそのまま見つめます。
何がすれ違いを生んでいるのか、少しずつ整理していきます。
小さな行動を変えることで、関係の流れを変えていきます。
変化を確認しながら、二人らしい関係を育てます。
夫婦関係を、少しだけ見やすくするための言葉を集めました。
夫婦仲再生ラボの無料相談では、あなたの状況を丁寧にお伺いします。「離婚でもない、我慢でもない」第三の選択肢を、一緒に探しましょう。